2009年3月アーカイブ
吉野家の親子丼が気になったり、元工作員のどんぶり男さんが遊びに来てくれたり、どんぶり男さんお薦めのすき家の冷凍牛丼を2ケース購入してみたり、○い○○の吉野家の情報を、隣の席のYさん(の奥さん)に教えてもらったりと、更新しなければいけないネタはたくさんあるのに、なかなか更新できずにいたわけですが、これだけは皆様にお伝えしなければという使命感に駆られ、取り急ぎ「春のヨシギュー祭」についてお知らせいたします。
ということで、毎年恒例の(そうでしたっけ?)春のヨシギュー祭が、間もなく開催されます。
かつては、この期間中に吉野家に行った回数によって、ぎゅう☆ぎゅう倶楽部の工作員ランクが決められていたという、ぎゅう☆クラ七大ビッグイベントの1つです(嘘)
期間は、4/2(木)朝10時?4/15(水)夜20時までで、丼・定食がどれでも50円引きになります。
せっかくの機会ですから、皆さんどんどん吉野家に行って、モリモリ牛丼を食べ、工作員ランクをアップさせちゃいましょう!( ・`ω・´)b 注)アップしません
これまで、XMLファイルをWebClientで読み込む処理は結構あったのですが、XAP内に同梱されたXMLを読み込んだことはなかったので、最初はどうすればいいかちょっと悩んでしまいました。
でも方法さえわかってしまえばとっても簡単。
プロジェクトにXMLファイルを追加して、"Build Action"を"Content"に設定してしまえば、あとは以下のような感じで読み込むことができます。
//data.xmlがSilverlightプロジェクト直下に配置されている場合
XmlReader reader = XmlReader.Create("data.xml");
僕の場合は、この後XDocument.Load(reader)して、LINQ to XMLでモニャモニャすることが多いです。
何かと便利なSilverlight.jsのリファレンスと、最新版の入手先と、さらに、いつか必要になりそうなSilverlight.supportedUserAgent.jsなんてものも発見したので併せてメモ。
■Silverlight.js
・最新版ダウンロード
http://code.msdn.microsoft.com/silverlightjs
・日本語版リファレンス
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc838126(VS.95).aspx
■Silverlight.supportedUserAgent.js
・最新版ダウンロード
http://code.msdn.microsoft.com/SLsupportedUA
Silverlightで自分自身の絶対URIを取得するために使用するプロパティ。
▽XAPファイルの絶対URI
Application.Current.Host.Source.AbsoluteUri▽HTMLファイルの絶対URI
HtmlPage.Document.DocumentUri.AbsoluteUri


