Air/Flex: 2008年6月アーカイブ

 6月6日はドラえもんの日だと個人的に思っています。

 AirやFlexで扱うことができるエンコーディングは、デフォルトではUTF-8ですが、サーバ側のシステムの都合などで、UTF-8以外のエンコーディングを扱う必要が出てくる場合があります。
 サーバ側から返されるデータのエンコーディングがShift-JISで固定であれば、サーバからデータを取得する前に、以下の一行を追加するだけで、Shift-JISのデータを文字化けすることなく扱うことができます。

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